歴史と伝統ある料亭「八勝館」
4,000坪の広大な庭園で叶える「和」の結婚式

八勝館とは

創業大正十四年。明治十年代に材木商が別荘として建てた屋敷にて旅館業を始めました。時代に流されない姿を守りつつ、新しいおもてなしを模索しながら現在のかたちの料亭となりました。八勝館の名は明治時代、雲照律師による禅語「八勝道」から由来し、
また、別説には、ここが名古屋東部八事の丘陵地であり、八方に山々が眺められた景勝の地であったためとも伝えられています。

八事の森に包まれた風格あふれる佇まい。一日一組様だけのゆったりとした雰囲気の中で、優雅な挙式を催されてはいかがでしょう。
幸せを願うおふたりの、新しい門出を祝福いたします。

「寿祝の席に心地よい緊張感を加味し、確かな信頼感を」

和やかな中にもどこか厳粛とした雰囲気を。
有意義な時間を過ごしたいとお考えの皆様にこそ「八勝館」の歴史と伝統がお役に立ちます。
長年育んで参りましたもてなしの心と技でお慶びのお手伝いをさせて頂きます。

結納・お顔合わせ